• トップページ
  • 保育方針・園の概要
  • クラス・施設紹介
  • デイリープログラム・年間行事
  • 保育料金・入園にあたって
  • お知らせ

保育料金・入園にあたって

園児募集

〇募集状況

クラス名 0歳児(12ヶ月~)・1歳児
マリヤ組
2歳児
ヨセフ組
3歳児
サムエル組
4歳児
ダビデ組
5歳児
モーセ組
合計
状況 募集なし 募集なし 募集1名 募集なし 募集7名
クラス定員 18名 20名 20名 24名 18名 100名
在園児数 18名 20名 19名 24名 11名 92名


※2015年度の園児募集を始めております。
 入園希望の方は願書の提出をお願いします。2015年度も定員になり次第締め切らせていただきますので、
 お早目の提出をお願い致します。


保育料金

〇月極預かり

0歳児
(12ヶ月~)
1歳児 2歳児 3歳児 4歳児 5歳児
月保育料金 38,000円 32,000円 30,000円 28,000円 26,000円 24,000円

*上記料金の他、入園料(入園時のみ15,000円)がかかります。


〇送迎費

石川地区内  片道1,500円 往復 3,000円
石川地区外  片道2,000円 往復 4,000円


〇その他

設備費 (年1回、一世帯2,000円)
保護者会費 (年1回、一世帯5,000円)


入園にあたって

園生活を快適にし、また教育効果を上げるために、ご父母の方々のご理解とご協力をお願い致します。


□登園・降園について

登園

7時30分から、9時までにお願い致します。
通園バス利用者は時刻表に準じて、バス乗車の準備をなさって下さい。


降園

お迎えの時間を守って下さい。(出来るだけ午後6時迄にはお迎えください。)
お迎えはなるべくご家族の方がいらして下さい。



□金曜日のお迎えについてお願い

園を経営しているセブンスデーアドペンチスト教会は、「安息日を覚えてこれを聖とせよ。」という聖書の十戒の題4条の戒めに従って、金曜日の日没より土曜日の日没までを安息日として守らせていただいています。 そこでお願いでございますが、金曜日のお迎えは5時迄にしていただきたいと思います。(一年を通じて)先生たちが安息日を迎える準備等のために。 但し、お仕事の関係や、その他の都合によりお迎えにおいでになれない方は、もちろん気兼ねなくそのままお預けになって結構です。これは、あくまでもお迎えにおいでになれる状況にある方々へのお願いなのです。よろしくお願いします。


通園バスについて

○いつでも一定の場所で乗り降りすること。
○交通事情により、バスの時間がずれることがありますので早めに出てお待ち下さい。
○お迎えの時、予定時刻より遅れますと他のお子さまや保育時間に支障をきたしますので、遅れないようにご注意下さい。


服装について

○軽装で、着脱しやすいもの、衛生的で、汚れてもよいものを着せて下さい。
○汗の吸収が良いものを着せましょう。



□持ち物について

○お着替え(パンツ、シャツ、上着、ズボン)各1枚
 ※1、2、3歳児は、多めに持たせて下さい。
○ビニール袋(汚れ物入れ)
○寝具  (夏=タオルケット 冬ご毛布)
 ※寝具は、季節によって変更がありますので、その都度お手紙や連絡帳でお知らせします。
 ※寝具は、毎週金曜則こ持ち帰らせますので、洗濯をして次の月曜日に持たせて下さい。
○不必要な玩具、お金、食物等は持たせないようにして下さい。



□お弁当について

○毎週金曜日は、お弁当日になっています。
 ※お弁当箱は、お子様に適当な大きさのものをご用意ください。
 ※入園当初は、おにぎり、のりまき、サンドイッチ等の食べやすいものを
   持たせて下さい。(慣れるまでは量は少なめに)
※果物は、丸ごとや皮ごとではなく、食べやすいように容器に入れて持たせて下さい。
※お弁当以外の菓子やジュース等は持たせないで下さい。
  但し、ピクニックなど持ってきて良い日もあります。
※お弁当は、布袋か、大きめのハンカチで包んで持たせて下さい。
※お弁当箱、箸、箸入れ、フォーク、スプーン、布袋、ハンカチ、水筒のふた、内ぶた等に、必ず名前を記入して下さい。



□休日について

○国民の祝祭日、土曜日(教会礼拝日・安息日)、日曜日はお休みです。
 但し、土曜日は園2階の教会で、安息日学校、礼拝、子どもクラスが開かれていますので、
 ぜひ、ご出席下さいますようお勧めいたします。
○慰霊の日、年末休み、年度末休み



□園とご家庭の連絡方法について

○ご家庭から園に連絡される時は、電話か連絡ノートでお願いいたします。
○園からの連絡事項は、連絡ノート、プリントでお知らせします。
 (毎日帰宅後通園バッグの中を必ずお確かめ下さい。)
○園児を通して(ロ頭で)の連絡は手違いが起こる可能性がありますので、ご遠慮下さい。



□諸連絡について

○園だより
○クラスだより
○献立表・月謝袋
 *月の初めまでにお渡しします。見落とさないようにご注意下さい。



□納金について

○納金は琉球銀行の口座より毎月1日・10日・15日・20日・25日のいずれかの日にちより引き落とし日を
 選ぶことができます。残高不足で引き落としができなかった場合は、次の引き落とし日に再度引き落としとなりますが、
 手数料として500円加算されますので、お忘れない様お願いします。
○一度納入されました入園金は、返却できませんのでご了承ください。
○もし、その月に長期の病休、旅行,帰省などの場合は保育料の日割り支払いも可能ですので、ご相談ください。
○2ヶ月保育料を滞納しますと、支払いが終えるまで休園していただきますのでご注意ください。



□軽微のケガの取り扱い

○園では多数の子どもが集団生活をしているため、子ども同士のぶつかり合いや、
  小さなケンカ等により軽微のケガが起きる場合もあります。
  常に注意を払っておりますが、そのような場合、状況等をご連絡いたしますのでご容赦下さい。
○園児の具合が悪くなった場合(発熱37.5度以上)は、すぐに連絡いたしますので、早急にお迎え下さい。



□健康管理について

○子供の健康上、気をつけて欲しいことがありましたら、担任にご連絡下さい。
(飲み薬、食事の進み具合、その他)
○感染症の病気については、医師の許可がおりるまでは休ませて下さい。
(はしか、水ぼうそう、とびひ、おたふく風邪、インフルエンザ、感染性胃腸炎、手足口病、その他、法定伝染病など)
また、登園する際には、登園許可書または治癒届出書が必要になりますので、担任の先生にお尋ね下さい。



□学校伝染病に対する園の対応

 園児のみなさまが学校伝染病に感染した場合は以下の通りに登園許可書もしくは治癒届出書が必要になります。
まずわかりやすく説明されている塚田子ども医院のヘルスレターの抜粋をご覧ください。
*画像をクリックすると大きい画像が開きます。



 学校伝染病第1種~第3種までの伝染病は、登園許可書が必要となります。
※登園許可書とは医師の診断を受けて登園してもいいことを医師に書いてもらうものです。


 第3種のその他に書かれている比較的軽い伝染病につきましては、治癒届出書とします
(ここに載せている伝染病以外でも、治癒届出書が必要な場合があります)
※治癒届出書とは医師の診断を受けて軽快後、いつより登園してもいいことを医者より了承を得て、
保育園に自己申告することです。 


インフルエンザについて


 通常、インフルエンザに関しましても、学校伝染病第2種に定められており、 通常は登園許可書が必要となりますが、
医療機関と保護者の負担軽減のため、学校伝染病第2種のインフルエンザのみ、治癒届出書といたします。
ただし、必ず一度は医療機関にいき、インフルエンザの検査をしてお医者さんの指示を聞いてください。
それから登園の際はインフルエンザ用の治癒届出書を保育園に提出して下さいますようお願いいたします。


 2012年4月より感染症に関する新基準が文部省・厚生労働省より発表されましたので、
それに基づき園の方針をお知らせいたします。

 1)園児がインフルエンザに感染した場合は発症後5日経過し、かつ解熱後3日間は登園できません。
 2)同居しているご家族の方が感染した場合は、家族の方がインフルエンザに感染していることが判明してから、
    潜伏期間の1週間は登園できません。ただし、ご家族の事情を配慮し、
    特例処置として以下のことを守る条件で登園を許可いたします。
   1) 1週間の間、毎朝検温し、お便り帳に記入する。
   2) ダビデ組、モーセ組園児はマスクをさせて登園する。(子供用マスク予備も持たせてください)
   3) 園児が発熱した場合、インフルエンザの疑いが高いので、すぐに迎えに来れる体制をとる


登園許可書、治癒届出書、インフルエンザに関しましては、保護者にご負担をおかけいたしますが、これは集団生活の中にいる園児を伝染病より守るための処置であることをご理解のうえ、ご協力とご理解を賜りますよう宜しくお願い致します。


★登園許可書ダウンロード     ★治療届出書ダウンロード     ★インフルエンザの治癒届出書ダウンロード



□園児及び保護者間のトラブルについて

○園児の間ではお互いの主張を言葉で表すことができず、噛んだり、ひっかいたり、たたいたりしてしまうことがあります。
このようなときは両方の保護者に対し報告いたします。そして、解決策を 模索していきますのでご理解ください。
園の中でのすべての出来事は、保育園の責任ですので、保護者間で直接連絡を取って問題をぶつけたりすることが絶対にないようお願いします。必要に応じては話し合いの場を設けることもあります。
 また、連絡網に掲載されている連絡先はあくまでも園の緊急の連絡を伝えるためのものですので、目的外の使用を禁止致します。できるだけ園児、保護者共にお互いを理解しあい、ゆいまーるの精神をもって園生活を過ごして いけたらと願っております。皆様のご協力とご理解をよろしくお願いします。



□園への苦情について

○園の対応の問題やその他のご不満などがありましたら、遠慮なしにお伝えください。そのような時は誤解などを防ぐためにも、直接口頭でまず担任とお話し下さい。それで解決にならない場合は、園長または副園長が対応しますので、ご連絡くださいますようお願いいたします。園としましては、できるだけ皆様のご要望に応えるように努めてまいりますので 、よろしくお願いいたします。



□ブログについて

園では保護者の皆様に園児の日頃の様子を見てもらうため、写真や動画をブログに掲載しております。
ぜひご覧になってください。
もし、お子様の写真や映像を載せてほしくない方は、担任まで申し出て下さい。
できるだけ撮らないよう努力はしますが、全体写真の中に入ってしまうことなどはあると思いますが、
ご理解くださいます様お願いいたします。



□その他

○すべての持ち物には必ず名前を書いて下さい。
(マジックペンを1本用意されて、お子様のものをお買いになったらすぐ名前を書くという習慣をおつけ下さい。)
○住所や連絡先等の変更がある場合は速やかにご連絡下さい。
○園の行事には積極的にご参加くださいますようにお願いいたします。
○その他、不明の点、ご質問がありましたら、遠慮なく担任または園の方にお尋ね下さい。



みなさまのご協力を感謝いたします。早く、園生活になれて楽しい毎日が過ごせると良いですね。
これからの園生活のうえに神様の豊かな祝福とお守りがありますよう、お祈りいたします。


防災マニュアル

はじめに

予てより、本園では入園した園児の皆さんが安全に過ごせるように、不審者に対する防犯対策、並びに地震による備品の倒壊予防策を講じ、また、火災や地震による津波非難訓練等を保育の中に取り入れてまいりました。しかしながら、新たな予測の難しい衝撃的な事件や東日本大震などの自然災害等により、全国各地で尊い人命が失われた被害も多く発生しています。
 このような状況を踏まえ、この度、園内外の事件・事故・災害の様々な危機に対して防衛策や迅速かつ適切な対応策を講じるため、園・保護者・地域並びに関係機関とのさらなる連携が必要になっています。そこで、今までのマニュアルを再検討し、新たに防災マニュアルを策定いたしました。
 災害は、さけることはできませんが、対処の仕方により、被害を軽減することができます。地震、風水害、火災その他大規模災害から、園児・職員を守るため、また、これらの大規模災害に備えるために、このマニュアルを活用してくださることを願っております。


2012年6月13日
石川三育保育園 園長 糸数正義



□地震・津波災害時の園の対応

 地震が発生した場合はすぐに避難することの大切さを東日本大震災より学びました。石川三育保育園としてもこのような災害時にすぐに行動を起こせるようにこれから定期的に地震・津波避難訓練を実施していきたいと思います。このような訓練を通して記憶から消えていこうとする災害の恐ろしさを思い起こし、命の大切さと自分の身は自分で守るという強い意志を築いていけたらと思っております。災害は忘れたころにやってくると言われております。いつも職員一同、心を引き締め、来るかもしれない災害に備え、大切な皆様のお子様の命を守れるように努めてまいりたいと思っておりますので、保護者の皆様の協力とご理解を賜りますようお願い致します。

 さて、石川三育保育園の地震・津波時の対処、また避難場所などをお知らせいたします。
 まず、強い地震が起きた場合、揺れが収まった後、ダビデ組からヨセフ組はまず靴を履かせ、頭巾をかぶりすぐにいつも車を止めている消防署の駐車場へ避難を開始します。マリヤ組はベビーカーに全員を乗せて避難します。保育園の前は急坂になっていることから、担任だけではベビーカーを押すことができません。そのためモーセ組にはそのベビーカーを引っ張る手伝いをしてもらいます。それからすぐに消防署駐車場にて合流し、園児を把握します。確認後、全園児は担任の誘導の元、歩いて伊波公園またはさくらんぼ公園へ避難します。伊波公園またはさくらんぼ公園に到着したら、簡易テントや簡易トイレ、また簡易炊事場を準備し、保護者が迎えに来るまで、園児を守れるようにしたいと思います。そのため、日頃より防災訓練を実施し、実際の災害時はしっかりと行動ができるように努めたいと思います。

 最後になぜ、近くの伊波小学校ではなく、伊波公園やさくらんぼ公園を選んだのかといいますと、伊波小学校は城前、宮森小、石川中やその他のいくつかの保育園の指定避難場所となっており、数千人が避難すると思われます。そのような中で、石川三育保育園の避難場所の確保が困難と思われるためです。それに保護者の皆様が私たちを見つけるのも困難に思われることから、少し距離があっても伊波公園やさくらんぼ公園を選びました。

そこで次の4つの項目を保護者の皆様にご協力お願い申し上げます。
1)お子様の使い古しの靴を避難用に保育園にて預からせていただきます様お願いします。
なぜなら、地震が起こった場合、ガラスが散らばっている可能性があります。その中を先生が子どもたちを部屋に置いて、靴を玄関や園庭に取りに行くのは時間のロスと安全面に問題がある事から、使い古しの靴を各クラスに置かせていただきます。但し、子どもたちは成長が早く、すぐに入らなくなります。そこて、毎回行われる地震・津波避難訓練のたびに、サイズを確認し、必要であれば靴を交換していきたいと思います。マリヤ組はベビーカーで連れて行きますが、避難場所で靴が必要になることが予想されますので靴を持ってきていただきますようお願い致します。

2) 第一避難所の伊波公園と第二避難所のさくらんぼ公園の把握をお願いします。
第一避難所の伊波公園と第二避難所のさくらんぼ公園は部落内にある小さな公園ですので、場所が分からない方は必ず行って確認し、災害が起こった場合はすぐに迎えられるように場所を覚えていただきたいと思います。

避難所の場所と経路図  第一避難所:伊波公園 │ 第二避難所:さくらんぼ公園



3)保護者へ連絡方法について
災害が起こりますと電話、携帯電話による会話ができないことが十分に予想されます。そこで皆さまへ連絡ですが、携帯電話にて保護者への連絡ができない場合は災害伝言サービスを利用いたしますので、説明させていただきます。

大きく分けて2種類の災害伝言サービスがあります。
①「NTTによる災害用伝言ダイヤル171」 → マニュアル
携帯、固定電話・公衆電話・災害時の仮設電話より音声にて伝言を残します。

②「携帯電話のメールによる災害用伝言板」
携帯のメールにて伝言板に伝言を残します。
メールは電話で会話するのに比べ、メールは回線の容量が少なく、つながりやすいとのことです。
これらのサービスは通常は利用できず、震度6弱以上の地震の時や、その他大きな災害が起こってからはじめて利用できるようになります。その時は、ラジオ・テレビ等などで利用が出来ることを放送するそうです。
但し、通常の日でも伝言サービスを体験できる日があります。毎月1日・15日と正月の1日から~3日と「防災週間」の8月30日~9月5日と「防災とボランティア週間」の1月15日から1月21日までです。その日に合わせて私たちの訓練も実施していきたいと思います。
利用方法をこのマニュアルに入れていますのでぜひ、練習して使えるようにしてくださいますようお願いいたします。
但し、通常の日でも伝言サービスを体験できる日があります。
利用方法マニュアルは下記になります。練習して使えるようにしてくださいますようお願いいたします。


AUマニュアル │  ドコモマニュアル │ ソフトバンクマニュアル



訓練時に避難場所に到着しましたら、安否の情報を以上の2つの方法で伝言を残しますので、
ぜひ、確認してくださいますようお願いします。
訓練時はできませんが、実際の災害時は各保護者の伝言を確認しますので、園への伝言を残してください。 
訓練及び実際の災害時には以下の電話を園の伝言として使用しますので把握して下さいますようお願いします。

保育園携帯番号:090-9785-9272(災害伝言板) 
副園長携帯番号:090-8292-3425(災害伝言板)
保育園電話番号:098-965-2023 (災害用伝言サービス171)
各担任の携帯 :各クラスに配布された緊急連絡網をご覧ください。


4)各世帯の場所の把握
災害が起こった場合、何らかの形で保護者の方がお迎えに来れなかった 場合や台風なので日中に休園になった場合、どうしても保護者の方がお迎えに来れない時などは特別処置としてバスにて送迎することがあります。そういう観点から副園長による各園児の家の所在を確認させていただきます。
通常は外からの確認だけですが、外からの確認が困難な場合は、ドアをノックさせていただき確認を取らせていただくこともありますので、ご協力とご理解を賜りますようお願いいたします。バス送迎などで場所を把握している世帯は対象外です。



□不審者対策について

世の中の情勢からも、保育園としましては子どもたちの安全を考え、不審者対策を真剣に考えております。そこで、職員の不審者侵入の際の対応、制圧、警察への通報、園児の避難などの訓練を定期的に実施していきたいと思います。そこで以下のことを保護者の皆様へご協力お願いいたします。

1) お子様の引き渡しの際の連絡
もし、保護者以外の方がお子様をお迎えになるときは必ずだれが(名前、性別、交友関係、特徴や時間など)お迎えに来るかを保育園に連絡して下さいますようお願いします。たとえご家族の方でも頻繁に来られない方は、連絡して家族の○○が迎えに来ますとお伝えください。もし、連絡がない場合は受け渡しを拒否することもあり得ますのでご了承ください。

2)門のドアの閉め忘れの注意
門のドアおよびロックの閉め忘れがないようにご協力お願いします。当保育園の門のロックはすこしわかりづらいですが、それ誰もが容易に入れないようにするための目的もあります。少しの時間でもドアは必ず閉めてください。これは不審者侵入を防ぐだけではなく、園児が外に飛び出していくのを防ぐためでもありますのでご協力お願いします。

その他、送迎の際、いつも見かけない人がうろついている場合などは職員に報告してくださいますようお願いします。

これからも保護者の皆様と協力し合って防げる事故や事件は防ぎ、備えられることは備えていけたらと思います。このマニュアルが少しでも、いつ来るかわからない事故や事件、または災害について考えるきかっけになることを願っております。これからも神様の豊かな守りが皆様にありますようお祈りいたします。

園の電話の転送装置について
保育園固定電話は転送装置がついており、夜間や、土日祝日には副園長の携帯へ転送されます。
緊急の際は遠慮なしに連絡ください。
電話に出れない時は、折り返し電話をしますので、副園長の電話を把握してくださいますようお願いします。
副園長携帯:090-8292-3425


英語入園しおり












▲ページトップへ